スクミリンゴガイの発生と分布拡大

農研機構九州沖縄研究センター
http://www.naro.affrc.go.jp/karc/applesnail/ecology/024906.html
日本では1981年に台湾から長崎県と和歌山県に貝が導入されました。導入当初はこの貝の養殖用の稚貝生産や食用のための販路もあったようで、1983年には全国で35都道府県、計500ヶ所もの養殖場ができました(平井,1989)。

Title スクミリンゴガイの発生と分布拡大
Author 平井 剛夫
Year of Publication 1989-09
Description 記事分類: 農林水産学–農産–病虫害・農薬・検疫–有害動物・害および防除
Target Audience 一般
Material Type 記事・論文
is part of (ISSN Form) 00374091
is part of (ISSNL Form) 00374091
is part of (URI Form) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000011675-00
Magazine-which-carries-the-article name 植物防疫 / 植物防疫編集委員会 編
Printing volume 43
Printing number 9
Printing page p498~501
Language(ISO639-2 Form) jpn : 日本語

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です